パソコン資格の種類
パソコン資格、IT資格などと呼ばれる資格試験の数はここ十数年の間で急増し、またその試験問題や資格体系もITの急激な進歩に合わせるように進化し続けています。パソコン資格取得は非常に人気が高く、企業におけるパソコン利用スキルの需要、パソコンの普及率の高さを物語っています。数あるパソコン資格の中から代表的なものを列挙します。興味があるパソコン資格については検索して提供企業・協会に試験の詳細について確認してみることをお勧めします。
パソコン資格検定‐『コンピューター・パソコン関連:インターネット』
- インターネット検定(.com master/ドットコムマスター)
- モバイル検定(モバイルマスター/モバイルクリエイター)
- インターネット実務検定
- 全国ビジネス学校連盟認定試験(全11種)
- Web利用・技術認定委員会認定試験(全5種)
- パソコンネットワーク 利用技術試験(NASKA)
- CIW(Certifid Internet Webmaster)
- 電子メール活用能力検定
- EC実践能力検定
- 財団法人 全日本情報学習振興協会検定試験
パソコン資格検定‐『コンピューター・パソコン関連:WEB』
- アドビ認定エキスパート(Adobe Certified Expert:ACE)
- 日本IBMホームページ・ビルダー認定試験
- Webアクセシビリティー認定試験
- NACSE認定試験
- 全国ビジネス学校連盟認定試験(全11種)
- Web利用・技術認定委員会認定試験(全5種)
- CIW(Certifid Internet Webmaster)
- 日本情報教育検定協会検定試験(各3種)
- 財団法人 全日本情報学習振興協会検定試験
パソコン資格検定‐『コンピューター・パソコン関連:文章処理』
- 一太郎インストラクター(一太郎2005)
- MOT(マイクロソフト オフィシャル トレーナー)
- Microsoft Office Specialist
- 全国ビジネス学校連盟認定試験(全11種)
- 情報処理能力認定委員会 認定試験(全8種)
- ソフトウェア活用能力認定委員会認定試験(全8種)
- 全国経理学校協会能力検定試験(各3種)
- 日本情報教育検定協会検定試験(各3種)
- コンピュータサービス技能評価試験(各5種)
- 日本語文書処理技能(日商文書技能)検定試験
パソコン資格検定‐『コンピューター・パソコン関連:ハードウェア』
- IBM技術者認定制度
- CompTIA(11分野)
- ディジタル技術検定試験
パソコン資格検定‐『コンピューター・パソコン関連:情報処理全般』
- 情報処理技術者試験
- ITコーディネーター資格認定制度
- 公認情報システム監査人(CISA)
- 全国ビジネス学校連盟認定試験(全11種)
- 情報処理能力認定委員会 認定試験(全8種)
- 情報システム・コンサルタント(ISC)資格認定試験
- 全国経理学校協会能力検定試験(各3種)
- パーソナルコンピュータ利用技術認定試験(PAT認定試験)
- ディジタル技術検定試験
- 文部科学省認定 情報処理活用能力検定(J検)
